オートモビルカウンシル2026 4.10(FRI)-12(SUN) @MAKUHARI MESSE
オートモビルカウンシル2026 4.10(FRI)-12(SUN) @MAKUHARI MESSE
オートモビルカウンシル2026 4.10(FRI)-12(SUN) @MAKUHARI MESSE
オートモビルカウンシル2026 4.10(FRI)-12(SUN) @MAKUHARI MESSE
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TICKET 発売中のチケット

プラチナチケット

PLATINUM TICKET

シングル

2026
4.10 Fri 4.11 Sat 4.12 Sun

¥ 33,000 (税込)

プラチナチケット

PLATINUM TICKET

ペア

2026
4.10 Fri 4.11 Sat 4.12 Sun

¥ 60,000 (税込)

特設駐車場付きチケット

TICKET WITH PARKING

シングル

2026
4.10 Fri 4.11 Sat 4.12 Sun

¥ 11,000 (税込)

特設駐車場付きチケット

TICKET WITH PARKING

ペア

2026
4.10 Fri 4.11 Sat 4.12 Sun

¥ 17,000 (税込)

メンバーズ前売チケット

MEMBERS ONLY TICKET

シングル

2026
4.10 Fri 4.11 Sat 4.12 Sun

¥ 6,500 (税込)

メンバーズ前売チケット

MEMBERS ONLY TICKET

ペア

2026
4.10 Fri 4.11 Sat 4.12 Sun

¥ 12,500 (税込)

ABOUT オートモビルカウンシルとは

自動車の歴史を軸にヘリテージカーからモダンカーまでが一堂に会する、3日間のイベントです。
展示や販売に加え、トークセッション、アート、音楽、マルシェなどを通して、クルマを取り巻く多様なカルチャーと出会い、クルマのある人生の愉しみ方を提案します。

自動車史が、
凝縮される3日間

ヘリテージカーから最新モデルまで、
時代を越えた名車が並ぶ。

  • メーカー・インポーター

    メーカー・インポーター

    世界の自動車メーカーによる、ヒストリックカーと最新車両の並列展示。

  • ヘリテージカー販売店

    ヘリテージカー販売店

    スペシャリストが仕上げた、その場で購入可能なヘリテージカー展示。

  • サプライヤー

    サプライヤー

    e-supplier

  • 二輪・三輪

    二輪・三輪

    新たな地平へ。走る愉しさの領域が、風とともに広がる。

  • オーナーズクラブ

    オーナーズクラブ

    クルマを愉しみ続ける人たちの熱が、ここに集う。

ORGANIZER’S THEME EXHIBITION 主催者テーマ展示

クラシックカーから最新モデルまで、幅広いラインナップのオートモビルカウンシルをぜひお楽しみください。

  • スライド
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  • スライド
  • スライド
  • スライド
  • スライド
  • スライド
  • スライド

“自動車文化”を愉しもう

音楽、ファッション、アート、風景、
そして食。
クルマを起点に広がる愉しさを、
自分のペースで味わえます。

クルマへの恋も、恋したクルマも、アートになる。

ART COUNCILE

言葉にならないクルマへの“好き”が、目に見えるカタチになって現れる。

  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ

音楽と語りに満たされる豊かな時間

MUSIC, TALK & LIFESTYLE

珠玉のサウンドと心を動かす物語が、クルマと過ごす人生をもっと豊かにする。

  • 音楽

    音楽

    ドライブにも、ガレージの時間にも。クルマのある景色をもっと深くする音たち。

  • トークセッション

    トークセッション

    誰かの言葉が物語が、あなたの“好き”を、予期せぬ方向へ連れていく。

  • プレミアムライフスタイル

    プレミアムライフスタイル

    丁寧に作られたものを、丁寧に愉しむ。それは、クルマのある人生と響き合う。

  • スポンサー展示

    スポンサー展示

    多彩な提案が、クルマとの関係をゆたかに拡げていく。

ショッピング&フード

SHOPPING & FOOD

美味しさや、こだわりのモノ選びも、クルマの愉しみのうち。

  • マルシェ

    マルシェ

    ミニカー、キーホルダー、一冊の本…クルマへの想いが、そっと増えていく。

  • フード&ドリンク

    フード&ドリンク

    素材。作り手。時間。美味しさも、自動車も、その重なりが味わいになる。

  • オフィシャルショップ

    オフィシャルショップ

    この場所の余韻を、いつでもあなたと愛車のそばに。

EVENT TIMETABLE イベントタイムテーブル

4.10 Fri

10:00 - 18:00
プレスタイム
10:00 - 13:00

PREMIER DAY

4.11 Sat

10:00 - 18:00

DAY 2

4.12 Sun

10:00 - 18:00

DAY 3

MUSIC MEETS CARS

イベント会場内センタープラザ

TALK SESSION

国際会議場 3F-302

タイムテーブルは予告なく変更される場合があります。

マリーン

15:30 - 16:30

プレシャスライブ

マリーン:JAZZ シンガー

1978年来日以来、本格的なジャズシンガーとして、LIVE、TV、ラジオ、トークショー、対談、インタビューなどに日本全国にて活発に活動中。

中村史郎/加藤哲也

14:00 - 15:00

ピニンファリーナデザインの真髄

中村史郎:SN Design Platform代表 CCCJ会長
加藤哲也:Automobile Council 実行委員会 共同代表

カーデザインに精通する両氏が、イタリアの名門中の名門カロッツェリアであるピニンファリーナが手がけた名車の数々を紹介、その「デザインの真髄」を熱く語る。本年オートモビルカウンシルの幕開けセッション。

(中村史郎)
自身のデザインオフィスSN Design Platformを経営する一方で、日本クラシックカークラブ会長を務める。

マリーン

12:00 - 13:00

トーク&レコード

SOIL&"PIMP"SESSIONS「社長」:アジテーター、DJ

SOIL&"PIMP"SESSIONSのアジテーター。ジャズの枠組みを超えたパンキッシュでエネルギーに満ち溢れたパフォーマンスは世界中で高い評価を受け、数多のビッグフェスティバルに出演。また、社長のもう一つの顔であるDJは、ジャズを軸にしながらジャンルの壁を超えた選曲で、高揚感に包まれたフロアを演出している。

長岡亮介

14:00 - 15:00

トーク&ライブ

長岡亮介:ギタリスト、プロデユーサー

神出鬼没の音楽家。ギタリストとしての活動の他にもプロデュース、
楽曲提供など活動は多岐にわたる。「ペトロールズ」の歌とギター担当。

ピーター・バラカン

16:00 - 17:00

トーク&レコード

ピーター・バラカン:ブロードキャスター

1951年8月20日ロンドン生まれ。1973年、ロンドン大学日本語学科卒業。1974年、来日。シンコー・ミュージック国際部入社、著作権関係の仕事に従事。1980年ごろから執筆活動、ラジオ番組への出演などを開始、また1980年から1986年までイエロー・マジック・オーケストラ、後に個々のメンバーの海外コーディネーションを担当。現在、放送番組の制作、出演を中心に活動中。
interfm「Barakan Beat」NHK-FM 「Weekend Sunshine」他出演

中嶋朋子/クリス智子

11:30 - 12:30

女性視点でみたクルマの楽しみ方

中嶋朋子:俳優
クリス智子:ラジオパーソナリティ

クルマとの出会い、愛車歴、価値観、向き合い方など、それぞれ時を重ねてきた二人の女性たちが交わすナチュラルなトーク。クルマの楽しみ方に様々な共感や発見があるでしょう。

(中嶋朋子)
唯一無二の存在感で、国内外の演出家から熱い信頼を得ている。俳優業の他、ナレーションや朗読、執筆でも、そのみずみずしい感性で根強いファンを持つ。

(クリス智子)
ハワイ出身。大学卒業後、J-WAVEでナビゲーターデビュー。現在は、ラジオパーソナリティのほか、MC、ナレーション、エッセイ執筆、音楽、作詞なども行う。運転やアート、ものづくりが趣味。

ロバート・ハリス/ボビー・タナベ

13:15 - 14:15

クルマと旅

ロバート・ハリス:作家、ラジオDJ
ボビー・タナベ:キャスティングディレクター

今回、二人が再会して、ロケ経験や海外での当時のエピソードも交えながら「クルマと旅」をテーマに語り合う、人生観が伝わってくるかもしれないトークエッセー。

(ロバート ハリス) 
横浜生まれ。高校時代のヒッチハイクを皮切りに大卒後は東南アジア〜豪州に渡り16年間滞在し、映画・TVの制作業務に従事して帰国。’92年よりJ-WAVEのナビゲーターや作家として、独自の生き方・経験や世界観を発信。現在、月曜〜金曜 interFMラジオ番組「大人のラジオ アレキサンドリア 」のナビゲーター。

(ボビー タナベ)
山梨県出身。高校卒業後に渡豪。豪州在住期にロバートと出会う。帰国後、キャスティングエージェンシーを設立し、日本人で初めて欧州の主要コレクション、ファッションショーのキャスティングも手掛ける。

松山 猛/石渡健文

15:00 - 16:00

やはり物語に惹かれる!
悦楽的人間のモノ選び

松山 猛:作詞家、作家
石渡健文:エディトリアルディレクター

雑誌メディア界をベースに活躍してきた二人が紡ぐトーク。クルマをはじめ、時計やファッションなどモノ選びに纏わる視点や物語は奥深く、惹き込まれること必至です。

(松山 猛)
京都出身。ザ・フォーククルセダーズの「帰ってきたヨッパライ」「イムジン河」やサディスティック・ミカ・バンドの「タイムマシンにお願い」等の作詞を手掛け、雑誌POPEYEやBRUTUSの創刊に関わる一方、時計やファッションへの造詣が深い評論でも知られる。今年1月の朝日新聞「語る-人生の贈りもの-」に連載。

(石渡健文)
2002~08年にBRUTUS誌編集長を務めたあと、多くの雑誌の発行人を歴任し、22年マガジンハウス退任。現在、FMヨコハマ「Sunday Pocket」(毎週日曜深夜24:30〜)パーソナリティーを務める。

藤原慎也/水野大册

16:45 - 17:45

オフロードにロマンを。
夢を載せてどこまでも。

藤原慎也:プロオフロードライダー
水野大册:SUV&RV専門店BUDDY AUTO代表

オフローダーとアウトドアカーライフの“ロマンと夢”。レースに挑戦する価値と夢を追う素晴らしさを語り合う。

(藤原慎也)
兵庫県西脇市出身。7歳でトライアル競技を始め、2014年に全日本選手権・国際A級シリーズチャンピオンに。「オフロードにロマンを」をスローガンに掲げ、18年にはアジア初の都市型トライアルイベント City Trial Japan を立ち上げる。26年1月世界一過酷なダカール・ラリーで、日本人唯一のMOTOライダーとして5,214kmを完走。

(水野大册)
SUV&RV専門店を経営するとともに、レザーブランド「Sturdy」も取り扱い展開している。アウトドアカーライフやモーターホームを提唱し、全国各地を巡って推進する日々を送っている。

松下進

11:30 - 12:30

トーク&レコード

松下進:イラストレーター
〜AUTOMOBILE COUNCIL 2026ビジュアル制作

AUTOMOBILE COUNCIL 2026 メインビジュアル制作
1973年よりプロとしての創作活動を開始。唯一無二のススムワールドで世界に向けて50年以上の創作活動を継続中。代表的な作品としては「オリックス・バッファローズ」「ガンバ大阪」「サッカー日本代表」のキャラクターデザインや「ファミ通」「POPEYE」の雑誌表紙、山下達郎のCDジャケット「TREASURES」と幅広い作品を世に出し、昨年はももいろクローバーZのコンサートメインビジュアルを担当、世代を超えて愛されるイラストを得意とする。

尾崎亜美/小原礼

13:30 - 14:30

プレシャスライブ

尾崎亜美:シンガー/小原礼:ベーシスト

尾崎亜美:1976年デビュー。代表曲は「冥想」「マイ・ピュア・レディ」「My Song For You」など。他のアーチストへの楽曲提供では杏里「オリビアを聴きながら」松田聖子「天使のウインク」など、プロデューサーの草分け的存在。今年、50周年を迎える。
小原 礼:1972年サディスティック・ミカ・バンドにベーシストとして参加。日本バンドとして、はじめてイギリス・デビュー。海外での音楽活動を経て、現在様々な音楽活動中。2021年SKYE結成(鈴木茂、小原礼、林立夫、松任谷正隆)2025年2ndアルバム発売。

小西康陽

15:30 - 16:30

トーク&レコード

小西康陽:音楽家

’85年、ピチカート・ファイヴのメンバーとしてデビュー。解散後も、数多くのアーティストの作詞/作曲/編曲/プロデュースを手掛ける。’11年、PIZZICATO ONE名義で初のソロ・アルバムを発表。’15年、セカンドアルバム『わたくしの二十世紀』を発表。’24年、小西康陽名義で、1stアルバム『失恋と得恋』発表。文章を書く仕事も多く、単著も4冊を数える。

ユージ/高野倉匡人

11:30 - 12:30

男のこだわりのクルマ・ギア選び

ユージ:タレント、ファッションモデル
高野倉匡人:ファクトリーギア代表、ラジオパーソナリティ

気心の知れた二人の会話は、快活でヒントや気づきに溢れています。クルマやギアのこだわりの選びポイントとは?乞うご期待!

(ユージ)
タレント、モデル、ラジオDJとして活躍。朝のラジオ番組「ONE MORNING」(TOKYO FM/JFN全国38局ネット)や「ゴゴスマ」(CBCテレビ/TBS系列局)などレギュラー出演多数。4児の父として育児にも奮闘中。

(高野倉匡人)
上質工具専門店「FACTORY GEAR」代表取締役。Tokyo FMで『Tool’s Bar』(金曜午後7:00~7:30放送)、TBSラジオ「工具大好き」ほかでパーソナリティを務め、工具の魅力を積極的に発信。

小林大樹/中村孝仁

13:15 - 14:15

【日本クラシックカークラブ70周年記念講演】 多摩川スピードウェイ90周年
〜日本のモータースポーツの源流〜

小林大樹:多摩川スピードウェイの会 会長
中村孝仁:AJAJ会員、CCCJ会員

1936年に日本及びアジア初の常設サーキットとして造られた『多摩川スピードウェイ』を中心に、第2次世界大戦以前の日本のモータースポーツが、いかに今に続く日本の自動車文化と産業に影響を与えているか。「多摩川スピードウェイの会」小林大樹会長及びジャーナリストの中村孝仁氏の二人が、この“日本のモータースポーツの源流”を辿り、現代にその意義をつなぐセッションです。

小林大樹/中村孝仁

15:00 - 16:00

ホイチョイ式映画生活 Vol 2

馬場康夫:ホイチョイプロデクションズ代表、映画監督

映画「私をスキーに連れてって」ほかを製作した監督であり、著書「気まぐれコンセプト」の執筆も多くの反響を呼ぶ。現在、スマホ・アプリ「東京いい店」、Youtubeチャンネル「ホイチョイ的映画生活」で製作番組を配信するなど意欲的に活動。

膨大な知識・知見と深い観察眼に裏付けられたトークは、聴く人々をすぐさまホイチョイワールドに引き込む。とにかく面白い!さて、今回はクルマの何をテーマにどんな映画が出てくるか。楽しみです!

後藤和樹/加藤哲也

16:45 - 17:45

若者はなぜクルマに熱狂するのか?

後藤和樹:YOKOHAMA CAR SESSION主宰
西坂和浩:UOMO誌 編集者
加藤哲也:Automobile Council 共同代表

クルマ離れを言われるなか、若者がクルマに熱狂するイベントがある。加藤共同代表を交えて、その理由や背景を探ってみたい。若者たちに集まって欲しいセッション。

(後藤和樹)
2024年に35歳以下(U35)の車好き若者を中心としたカーイベント「YOKOHAMA CAR SESSION(YCS)」を主宰、同じ横浜出身の仲間2人と立ち上げた。本年3月に第3回目の開催を終え、若者層の車文化のハブを築くひとり。愛車は1983年式いすゞ・ピアッツァ。

(西坂和浩)
メンズファッション誌「UOMO」編集者として車ページも担当。幼い頃から大の車好き。現在はアルファ・ロメオの初代ジュリア1300GTジュニアを愛用するかたわら、トヨタ86でダートトライアルにも参戦する硬派の一面も持つ。

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